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誕生花と花言葉と花写真

実が生る植物(木、野菜、野草 他)

トマト・tomato

☆トマト
トマトの花

・ナス目、ナス科・ナス属
【学名:Solanum lycopersicum】
多年草ですが、日本の気候では越冬できない事から一年草扱いになっているようです。

日本での異名:日本語では唐柿(とうし)赤茄子(あかなす)蕃茄(ばんか)小金瓜(こがねうり)など
緑黄色野菜のひとつです。
トマトの色にかかわらずトマトの花は黄色い。


黄色い花を愛でた後にはリコピンたっぷりなトマトが生ります。


トマトの花
(2014年5月14日接ぎ木トマト)
果肉は赤色になる予定です^^



イエロートマト花
(2014年5月16日イエロートマト花)
イエロートマト
(2014年6月18日)
こちらはイエロートマト中玉です。
枝がVの字に分かれ、そのV(ブイ)の真ん中から出た芽は摘んでいきます。
トマトの芽止め
肥料が実にいきやすいように芽止めをしていくと良い実がたくさんついてくれます。


実付きが良すぎて、互い違いに実が生るように摘んでしまおうかと迷いましたが、せっかく実が生ってくれているのでこの枝のものはそのまま育てる事にしました。
一つの枝につく花は、おおよそですが10個くらいです。。
多くても5個から6個くらいの実になるように調整してあげるともう少し大きいトマトが収穫できると思います。実が生ったら下葉は剪定して実に栄養が行くようにしてあげましょう。
理想的には大玉のトマトは一枝4個
中玉のトマトなら6個くらいまでだそうです。ミニトマトは生るだけ生らしてあげて良いとのことでした。
手作り野菜を畑で栽培している義父に教わりました^^ありがたい事でございます。


土は野菜用の土を購入するのが手っ取り早いのですが、それまでプランターで他の植物を育てていたけれど植物の生育が終わった後の土ももったいないので、砂をふるいにかけて残っている根などを取り除いた後に石灰と腐葉土を少し混ぜて使っています。堆肥を作ってトマト栽培をすると立派なトマトが収穫できるようです。
トマトの皮が堅い事が多い人も多いようですね。日光が当たる時間などが関係しているのか、自分でも試し中です。
トマトを全て収穫し終わったら、同じ土でトマト栽培は行わず、その土では豆などを栽培したりしてからまた根などを取り除いて石灰や腐葉土などを混ぜてから使うと良いようです。

イエロートマトは黄色く色付いたものを二個収穫し、一個は直ぐに食してみてもう一個は4日間常温で置いてから食してみました。4日間常温で置いていたトマトの方は酸味が減り甘さが増していました。
果物などもそうですが収穫してからしばらく置いておいた方が熟して甘味が増すのかもしれません。
トマト試食
収穫から暫く置いておくと色が一段と鮮やかになって見た目にもおいしそうです^^
どちらも美味しかったですよ。トマトの皮も柔らかく収穫時期として丁度よかったのかもしれません。
完全に熟すまで収穫を待つとトマトの皮が少し硬くなるような気もしますが今後観察の上ご報告しますね。
皮の硬さの違いは水やりのバランスのようです。
我が家の場合は外ですのでハウス栽培のようにはいきません。
トマトの下側(尻側)が色付いたら収穫して全体が鮮やかな色になるまで寝かせるのも一つの手ですね。


一般的にトマトにはアブラムシが付き易いと言われているようです。
今のところ我が家のトマトは虫にも結構強いようで、虫がついていません。地植えしているとバッタなどが食べてしまう事もあるようですがベランダでのプランター栽培なのでほとんど被害なしです。ナス科はアブラムシが良くつくと言われていますが不思議なくらいアブラムシなどの虫はついていません。
他にもプランター栽培をしている野菜があるので、虫がついていないかの確認は毎日実行しています。折角花をつけて実が生りそうなのに虫にやられてしまうのは残念ですからね。

花は最初に下の方の枝につきます。順次上部の枝に花が咲き小さい実が育っていきますので、数か月に渡ってトマトの収穫を楽しむ事ができます。


虫駆除のスプレーはベランダで育てているバラなどには使っています。
一つの植物に虫がついてしまうと他の植物にも移り易いので、最も虫が付きやすい植物はしっかりと虫駆除をしておきましょう。

実が生ったら下葉は切っていきましょう。
実が生っていたら追肥は控えた方が良いです。水のやり過ぎに注意です。

大玉のトマトの収穫は7月半ばくらいになりそうです。
熟していないトマト

と思っていたら結構早く一個が鮮やかなオレンジ色になったので収穫してみました。
「桃太郎ゴールデントマト」
オレンジ色トマト
3日間常温で寝かせてからいただいてみました。
オレンジ色トマト・桃太郎
癖がなく甘いトマトです^^

大玉のトマトは一枝4個くらいにしたいものですが茎に阻まれて変形しそうでしたので、他の2個は切り取りました。
青いトマトが色付くまでゆっくりと観察してみます。



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黄系の花

黄系の花をつける植物

黄色系の花をつける植物


八重咲プリムラ.jpg
プリムラジュリアン(黄色)


2008_1029tuwa01.jpg
つわの花



トマトの花
トマトの花

ときなしかぶ
かぶの花(ときなしかぶ)


2013年ガザニア
ガザニアの花


IMG_3529.JPG
バラ(黄色)

ゴーヤ
ゴーヤ(にがうり)の花


カロライナジャスミン.jpg
カロライナジャスミンの花


カタバミ
カタバミ(黄色)
天鵞絨網毛蕊花アップ.jpg
天鵞絨網毛蕊花(ビロードモウズイカ)の花

きゅうり雄花
きゅうりの花


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あ行の名前の花写真と花言葉

オリーブの木(育て方など) olive


☆オリーブ (olive)
「モクセイ科」

オリーブの木は、約6千年前から栽培されているモクセイ科の常緑樹で、現在は、何千種類もの多くの種類があるのだそうです。


日本で最初に植えられたオリーブの木は、1860年代に横須賀で植えられたものが初めてなのだそうです。
1882年には、神戸オリーブ園で果実が収穫されて、初めてオリーブオイルが採れましたが長続きしなかったらしいですね。
(オリーブの木を買った時にオリーブminibookがついており、そのミニブックに書いてありました。)
他で調べてみましたら、一説に、オリーブの木の起源は7ー8000年前の西アジア(トルコ南部)とされていると書かれていました。
しかし、植物としての歴史は現在のイタリア・ボローニャ郊外で100万年前のオリーブの葉とされる化石が発見されたと言う報告があります。
また、ギリシャ・サントリーニ島やニシロス島では、6万年前のオリーブの葉の化石が発見と言う報告があるとのこと。
オリーブの木は、歴史の長ーい植物であるということは確かですね。

日本の3月には、オリーブの日というのがあります。
香川県・小豆島の「オリーブを守る会」という会が1972(昭和47)年に制定されました。
1950(昭和25)年3月15日に、昭和天皇が小豆島でオリーブの種をお手撒きされたということです。
種が撒かれた後のお話がないということは、その年には発芽しなかったのかしら?

それでも今、小豆島ではオリーブの木の研究や、オリーブの栽培では有名な地域であり続けているのは、昭和天皇のご貢献によるものなのでしょう。
素晴らしい事ですね。


・ルッカLucca: オイルに向いています。
ルッカ
我が家のオリーブの木ルッカです。
オイルに向いているとの事でしたが、渋を抜いて塩漬けでいただきましたが、めちゃくちゃ美味しかったです。市販品でこんなに美味しいオリーブは食べた事ないくらいでした^^

・ネパディロ・ブランコNevadillo Blanco: スペイン原産で、オイルに向いています。
ネバディロブランコ

ネバディロブランコ02
我が家のネバディロ-ブランコです。
この実もピクルスにしてみましたがとっても美味しかったです。

・ミッションMission: アメリカ原産で、食用やオイルにできます。
・ウエストオーストラリアミッション(オーストラリア原産)
ミッション
塩漬けにしていただいてみました。渋抜きをしてから塩漬けにするか、塩漬けによって渋抜きをするかのどちらか方法を選択しなければなりませんが、前者の方がめちゃ簡単です。
とにかく美味しい!

ミッションoleve
オリーブの実の色からすると、オイルにするしかないかな?塩漬けにしてもよいとは思いますけどね。
そんな感じの木でしたので安価にて購入できました。
小豆島で栽培されているカルフォルニアミッションとウエストオーストラリアミッションとは別な品種です。
DNA鑑定をするとウエストオーストラリアミッションはマンザニロと同一品種との事でした。
マンザニロといえば世界的にも有名なテーブルオリーブですね。
来年もこの木に実が生りますように(祈)
(追記)翌年も実をつけました。このオーストラリア原産のミッションは塩漬けにしていただきましたが最高に美味しいです。
実の大きさは中型です。収穫の時期が微妙なのですが丁度良い時期に収穫して渋抜きをしてから塩漬けにしました。奇跡といわんばかりの出来でした。収穫が早すぎると実が硬くうまみがいまいちです。ちょっと遅いと塩漬けにした時に結構黒ずんだ色になってしまいます。色だけの問題で味は美味しいと思います。
☆☆☆☆☆
(オリーブの収穫と渋抜きについて)
10月に入ったら実の状態を見て緑色でふっくらしていたら収穫します。
苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)は薬局で身分証明書を提示して購入します。
水1リットルに対して1.8%〜2%の苛性ソーダ液をつくります。
(水1リットル対苛性ソーダ18g=1.8%ということです。)
収穫した実の量と同じくらいの苛性ソーダ液を作る事をおすすめします。
注意:苛性ソーダは水に入れると熱を持ちます。皮膚につかないようゴム手袋を使用し、苛性ソーダ液とオリーブを漬け置く為の容器は金属製のボールなどの使用は駄目です。プラスチック容器を使いましょう。
容器にオリーブの実を入れてから苛性ソーダ液を入れたら約16時間くらい漬け置きます。
この間5回くらいかき混ぜます。平たい皿などを使って落し蓋のようにして実が浮かないようにします。(色が黒く変色しないようにするためです。)
渋抜きが完了しているかどうかは実を一個取り出して切ってみます。
実の外側から種の近くの色に違いが出ていると思います。3分の2くらいまで色が変わっていれば、渋抜き完了です。
苛性ソーダ水は中和剤(酢酸など)を使って捨てます。
ここからは水に浸して洗う作業に入ります。
私は、一日に最低でも5回くらいは水を変えながら約1週間水洗いをしました。
(通常は3日くらいで良いとされているようです。)
これから塩漬けします。
4%塩に約1週間漬け込む方が多いようですが、私は2%塩に漬け込みました。
(塩漬け中に水が濁るようであれば塩水を取り換えましょう)
一週間漬け込んだ塩水を捨てて次に4%塩に2週間ほど漬け込みました。
(通常一週間漬け込みをすれば食べられるそうです。)
長期に漬け込み保存をされる方は、その後に8%〜10%塩水に漬けておき、食べる前に塩抜きをされると良いと思います。
オリーブの収穫時期によって、また品種によって渋抜きの時間や漬け込む塩分濃度や漬け込み時間も多少違ってくるようです。
☆☆☆☆☆


・オリーブ: ベランダ
(イタリア系の品種ですが、厳密な品種名がわからず、
国内では「ベランダ」という品種名で流通しているものです。
若木のうちから花つきがよく、実がつきやすいので、ベランダ栽培でも実が付く、という意味でこの名が付いているそうです。

【主な食用オリーブ】
イタリア(食用オリーブの種類)
アスコラーナ Ascolana 産地マルケ
オリーヴァ ディ チェリニョーラ Oliva Di Cerignola
サンタゴースティーノ Santagortion  産地プーリア
カロレア Carolea 産地カラブリア
トンダ イブレア Tonda Iblea  産地シチリア
タジャスカ TAGGIASCA  産地リグーリア
ノチェッラーラデルベリーチェ Nocellaradel Belice 産地シチリア
ピッコリーネ Piccolene  産地プーリア


ギリシャ(食用オリーブの種類)
カラマタ
アクリニオン


スペイン(食用オリーブの種類)
マンサリーニャ Mznzanilla
マンザロニ Manzanillo 
ネヴァディロ ブランコ Nevadilo Blanco
ゴルダル Gordal


ネヴァディロ・ブランコとミッションは、ちょっと寒さに弱い品種だそうです。
また、根が浅い為、風が強いと倒れることがあるので、添え木や、風が当たりにくい場所に置くことを心がけましょう。
(ちなみに我が家のネバディロブランコもミッションも氷点下数度になる冬を吹きさらしのベランダで何度も越冬してくれています。)


オリーブは1本でも実をつけますが、自家受粉しにくい植物なので、実を収穫したい時は、2本以上を一緒に植える必要があります。
ピクアルという品種は自家受粉するそうです。

オイルを採るのであれば、コレッジョラ、ピクアルがお勧めです。
オリーブの実の塩漬け(ピクルス)にしたいのであれば、ホジブランコ、パルネアという品種がお勧めらしいです。どの品種でも塩漬けにしてみても美味しいと思いますよ。オイル分の含有に違いがあるので硬さに違いがある事から食感が変わってくるくらいなのではないかしらん?

欲しい品種が売っていないことが多いようですけど、時間がかかっても、欲しい木に遭遇できると嬉しいものです。

(オリーブの木の育て方)
春3月頃と秋10月頃固形油粕を適量与えます。

挿し木のによい季節は春先と5〜7月の梅雨時です。
直射日光が当たらない場所に挿し木して、根付いたら日が当たる場所に置くのがよさそうです。
と、本で知りましたが、実際自分でオリーブを育ててみて(30cm角深さ30cmくらいの鉢植えをしています)
油粕は秋から春3月くらいまでは毎月一度大さじ一杯程度の油粕を土の中に追肥しています。
また、1000倍に薄めた水溶性リン酸を他の野菜は2週間に一度オリーブは月に一度くらいの頻度で少量を撒いています。

↑(こういうものです)

挿し木については^^;汗汗
(2010年まで成功していません。orz)
(2012年:いまだ挿し木には成功していません。orz)
(2013年:挿し木で成功するにはどうしたらいいのぉ?またまた失敗しましたorz)
毎年挿し木に成功されている方がいらっしゃいますね。心から尊敬しております。

さて、4月にばっさりと剪定し、5月になって花が咲いたと思ったら、あっというまに花が散ってしまったので、実は生らないだろうと思っていましたら、結実しているではありませんかぁ@@
(2009年5月末の撮影です)
オリーブ_ルッカ実.jpg


オリーブにつく害虫としては、「オリーブアナアキゾウムシ」、「カミキリムシ(テッポウムシ)」など。

スミチオンなどを定期的に散布して防除します。
イネ、麦類、りんご、梨、桃、柿、その他茄子などにも使われている殺虫剤です。
(配送区分A)スミチオン乳剤 500ml【殺虫剤】

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価格:1,230円(税込、送料別)


とはいえ、我が家のオリーブの木には虫がつかないので助かっております。

オリーブの葉はお茶にしていただくと、体によいそうですよ^^
乾燥させて粉にしてもよし、葉っぱのまま煮出してもよしです。

葉には、カルシウム、鉄分、トコフェロール(ビタミンE)が多く含まれています。
また、オレウロペインというポリフェノールの一種が含まれており、抗酸化物質として体の健康維持にもよさそうです。
ポリフェノールという言葉は、良く耳にしますよね。
コラーゲンを活性化させる働きがあるそうでお肌を活性化しつるつるお肌になるとも言われております。

オリーブ油石鹸とか、オリーブ油を使った基礎化粧品などがあるはずです。それですソレ^^

色々な種類のオリーブの木を増やしたくなってきました。
因みに今ある三種類のオリーブの葉っぱを見比べても、なかなか素人の私には、その違いが・・・?
わかりませんの(汗) ^^;アハ♪


366日誕生花の本: オリーブ Olive (5月26日)
意味: 平和

366日の誕生花物語: オリーブ Olive (12月31日)
意味: 平和




(ネバディロブロンコ)


オリーブルッカは、4月始めに、バッサリと剪定しました。
オリーブ2009_05_01.jpg
やがて蕾が出てきまして^^

ルッカ剪定.jpg
それから一か月と少しで、花を咲かせました^^
残念ながら2009年は実は一個のみ(泣)しか残りませんでした。

2010年 花満開
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2010年は実が鈴なりです。
しかも三種類のオリーブ全てに実が生りました。^^/



土壌改良にはバーミキューライト( vermiculite)がよいですね。
(ひる石を高温で加熱し、もとの容積の10倍以上に膨張させることによって出来たもの。通気性・排水性・保水性に優れており、軽いため鉢土と混ぜて吊り鉢用土として使ったり、無菌の状態なので挿し木用土などに使うと良いといわれています。)



バーミキュライト 約4L

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価格:350円(税込、送料別)



追肥料もお忘れなく。^^
果樹・花木の肥料 2kg

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2012年5月
オリーブの木の剪定をしました。
IMG_5639.JPG
剪定前

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(剪定後)
今年も実が生りますように。^^
実が生りました^0^ しかし、漬け込みを失敗してしまいました(涙)

2013年は3月に剪定をしたのですが、剪定のやり方が悪かったのか原因はわかりませんが花が咲きませんでした。

2014年までの寒い時期に追肥は一か月に一度致しました。
時期的には遅かったと思いながら、3月に根切りしました。
ルッカもミッションもネパディロ・ブランコもです。
ちなみに、通常は根が休んでいる寒い時期に根切りをすると良いとされています。
鉢植えの場合、根が張りまくってしまって栄養分が木にまで届かない事があるようです。
植え替えの時、半分ほど土を変えてその土に堆肥を混ぜました。さらにマグネシウムを含んだ肥料をパラパラと土に撒いておきました。

マグネシウムを含んだ肥料(マグァンプ)という商品です。


今年は敢えて剪定は行いませんでした。花を見るのは無理かな?と諦めていたら蕾を発見!!
オリーブ2014年5月16日
(2014年5月16日:ミッション)
数日後には花が咲きました。
オリーブ2014年5月22日01
(2014年5月22日自宅にて:ミッション)
ネパディロ・ブランコもルッカもミッションも全ての木が蕾をつけ花が咲きだしています^^
とってもうれしいです。

植物も手をかけてあげるときちんとこたえてくれますネ♪


オリーブの花2014

それから11日経過
オリーブ2014年6月2日様子
(2014年6月2日オリーブ)結実しています。可愛い♪
ルッカもミッションもネパディロ・ブランコも全て結実を確認しました。
あとは実が大きくなるまで落ちないよう願うばかりです。


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